わが家には2年齢のミニチュアシュナウザーが居ます。

半年でわが家に来た時は、他の犬を見ると吠えまくるとか、甘噛みしまくるとか、室内でマーキングするとかずいぶんの問題児でした。
ミニチュアシュナウザーの持ち味はダイナミックで言いなり、知力考察って書いてあったんですけど・・・
今ではとても落ち着いて、マーキングと甘噛みはぜんぜんしなくなりました。

おウォーキングの時は今回だに静穏がなくてひっぱったりうろうろしたり・・・
前からおんなじ犬が歩いてきた時にびっくりするぐらいおとなしいので些かうらやましくなりました。
他人の子と、自分の子を比べちゃいけないいんですけど。

静穏がない持ち味ですが、明るくてシーズンです。
直ちに「なでて、なでて~」と鼻を押し付けてきて、なでてあげると腹部を見せてごろごろ決める。
おもちゃで遊んであげるとカラダで幸せを指したり、甘えん坊で可愛いいんです。

コントラストは悪徳&シルバーで口の周りとまゆ毛の程度、爪先の方が白くて後は黒です。
つぶらな瞳によく見るとくるんとした長いまつ毛!が1㎝あたりあって一旦良い。
僕と幼児は度々スマホで写真を撮りまくります。

ところが撮った写真を見ると瞳がちゃんと写らない事が多いんです。
眼の界隈が暗闇でなんだかこわい・・・・ホラーです・・・。

自分のペットは最も好ましく撮りたいものです。
多分、黒い犬や猫を飼っているやつはおんなじ憂慮を持っている事でしょう。

何だかんだ吟味しましたが、望ましく取るには顔付きを写す角度が重要です。
顔付きにあたる明かりの角度によって瞳がちゃんと写るかどうかが決まります。

内部で電気を明るくして後から撮るとかわいく映ります。
ところが後を向かせるにはおやつやオモチャで気を惹かなければなりません。
興奮して張り詰めるのでピントを合わせるのが難しいです。

寝ころんでいるときは自分もおんなじターゲットになってなるたけまわりから撮ったほうが賢く採れます。
出先で撮ると賢く撮れるそうですが、在宅のワンコはウォーキングの時はどうしても静穏がないのでカメラターゲットが撮れませんでした。

検索してみると黒い犬の写真の撮り側ばっかり強打しました。

隣から光源を当てると良いそうです。屋外では曇りだけど楽しいお天道様が宜しいそうです。
まわりによっておんなじ高さにしゃがみちっちゃい取り付けから撮る実態。
iPhoneで撮るときは明るくするために露呈を上げます。
実情は詳しいコントラスト、またはグレー。白は向いていないそうです。

娘が中学になるとカメラを向けるだけで嫌がるので、日々ワンコの写真を撮ってスタンプ代わりに側にLINEしたりしていらっしゃる。
そういえば秋田犬に外人のお姉さんが「あなたの写真ばかりじゃない!」って言っているケータイのCMは共感できますね~。
あの秋田犬眩しい!!海外では秋田犬が大人気みたいです。

さっそく黒い犬はどうにも可愛く撮れないので賢く撮れると嬉しいものです。http://exumabluebahamas.com/